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11/24(木) 晴れ(いくぶん寒さ和らぐ)
あまりにベタな表題ですが、まぁ気になさらずに。
昨夜のこと。 長い昼寝のあと、時刻はちょうど夕飯時。 ちょうど前日にもらった地元の中華総菜店の焼きビーフンがあったので、レンジでチンして食卓に。 いっしょにもらった餃子も温め、ちょっとした中華な夕食です。 わたし的にこの焼きビーフンが値段もリーズナブル(たしか200円しなかったはず)で、かつ焼きそばよりも麺が細いため必然的に質量は多め。 すなわち安くて量もそこそこ多くて、さらにニンニク風味がきいておいしいと三拍子そろっているのです。
はやる気持ちを箸に乗せ、ちょっと贅沢を気取って多めに口に運びます。
ん?
食感はいつもと変わらないのですが、なにやら味が違う。 もっとこう中華な風味が口一杯に広がるはずなんですが、なんといいますか酸味が強い。 そんなことを思いつつも咀嚼するのですが、脳の司令部から「飲んではいけない」な信号が。 そう、やたらめったら酸っぱいんです。 ですが、この期に応じてもまだ認めたくはないのがこの冬の季節、わずか1日で痛むか?ということ。
結局、食べたい欲求よりも、食べてはいけない信号が勝りました。 ちなみに餃子はまったく問題ありませんでした。
冬場、気温が低いからと言って冷蔵庫に入れずに、そこらに放っておくと大切なディナーが台無しになってしまいます。
そういえば今日の昼、中央線ローカルな牛丼チェーン店にて食した「肉豆腐定食」の豆腐が微妙に酸っぱかったです。 ナーバスになっているだけだとは思いますが、どうにも酸味は苦手です。
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