10/31(水) 26時
メタセコのモデルデータをZBrushにエクスポートしてみた。
サブディバイドかけて、目を細かくすると穴があきやがる!
あいかわらず一筋縄でいかない難しさ。
とりあえず本体に気味の悪いディテールを入れて、目玉を入れてレンダリング(マテリアルはブロンズ)した。

この目玉を入れるのも四苦八苦。
以前教えてもらったのに、何回ミスっただろう。メタセコのわかりやすさに比べて、なんともどかしいツールだ。
<ZBrush 注意点> 自分用メモ
Sphere3Dは、いちいち「make Polymesh3D」しないと、ポリゴン化しない。
そのポリゴン化するところは「tool」のところ。
ポリゴン化したら、元画像に戻って「append(追加)」を押して、ポリゴン化した球を読み込む。
これで画面上方のスケールとムーブで、ほしいサイズに変更。
対になった目玉がほしい場合、球をアクティブにしておいてから「Tool→Clone」でコピー。
再びアペンドする。ただし同じ位置なので増えたように見えない。
最後に下の方にある「Deformation→Mirror」の「X」でX軸に反転。
メタセコなら一発で覚えられるのに、いちいち手順がかかる上、一度エディットをでてしまうと画面上で作業していたものが絵として残り、消すことができない(方法はありそう)。
さわるとやはりストレスになるので、メタセコとLWの線でいこう。
それにしても眠い…。
連日26時だ。
まずいな。