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12/30(日) 晴れ一時雨(なんたる天気の移り変わり)
仕事の方のサイトをリニューアルすべく、午後はずっと作業。 営業さんのアドバイスを生かして導線をわかりやすく、プチ整形的ないじり。 レイアウトを劇的にいじったわけではないので、あんまりサイト自体の印象は変わらないかも。
もう一つの表題、今年見た映画の総括なんだけど、夏以降劇場に足を運ぶ回数が激減して、昨年一昨年にはまるで届いていない悲しい結果(書き始めているこの時点で総本数はわからない)。 あれほど好きだったのに行かなくなった理由は…。 行きたいいう意識はあれど、直前で「やっぱりいいや」となることが多すぎ。 かくいう今日もそう。 なんでもかんでも病気のせいにはしたくないが、情熱的衝動的に行動を起こせない自分が歯がゆい。
<1月> なし <2月> ○ それでもボクはやってない ▲ DOA(デッド・オア・アライブ) ◎ バブルへGO -タイムマシンはドラム式− × となり町戦争 <3月> × ハッピーフィート <4月> ◎ ブラックブック × 蟲師 (本年度ワースト) ○ ハンニバル・ライジング <5月> ▲ バベル × ゲゲゲの鬼太郎 △ スモーキン・エース 暗殺者がいっぱい <6月> ○ 300 × シュレック3 <7月> △ ポケモン ディアルガvsパルキアvsダークライ <8月> △トランスフォーマー ×レミーのおいしいレストラン(短編「リフテッド」は◎) △ベクシル <9月> △ ヱヴァンゲリヲン新劇場版・序 <10月> △スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ <11月> なし <12月> なし 計19本(前年より7本減。20本行かずは情けなさ過ぎる) そもそも映画の日に見に行けてない月が多く、いかに仕事優先だったかがわかる。 もともと1日は公休日だったのに。 そんな有様だったので、DVDも「バブルへGO」のみ。 本年度、一番はまった映像作品は映画ではなく、1年遅れのアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」だったというオチ。 四十路なのに…。
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