スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
金八先生ファイナル
3/27(日) 晴れ(花粉多め。気温も高く無し)

四時間中、今回のオリジナルストーリーは三時間。
その中でよくまとめたと思う。
リアルに考えればそんなことで人の心が動かされるかよ!という感じですが、それはドラマの、むしろ金八先生のたしなみ方としてはいささか間違っている。
ここは大いにゆだねてほっとするべき。

それにしても第三シーズンは桜中学が舞台ではないからとはいえ、完全にエンドロールでも無かったことにされていて非常に不遇。
めぼしい立ったキャラも思い出せないし(それは第八シーズンでも同様)、仕方ないと言えば仕方ないが。

せめてスケジュール調整して、各シーズンの主役級は集めてほしかった(性同一性障害役だったためその後のスペシャルでもいっさい出ていない上戸彩は仕方ないにせよ、第七シーズンを支えた狩野伸太郎役の浜田岳がいないのは実に寂しかった)、それはやはり難しかったのだろう。
加藤優が役者引退しているのに出演してくれて、しかも安定した芝居なのがやはりすごいところ。
そして泣き所でもあった。

もっとも、ここのところ公私ともにしんどいことばかりなので、この四時間は僕にとってもありがたかった。
スポンサーサイト
【2011/03/27 23:52 】 | ドラマとかテレビとか | コメント(0) | トラックバック(0) |
ありがたい話
3/19(土) 晴れ(急に暖かく)

正午前のこと。宅配便を知らせるチャイム。
ヤマト運輸だ。
宛名を聞いて僕だと知る。
はてなにかが届くような予定は無し。
九州の実家からなら宅急便ではなく郵便小包を使うし。

送り主の名を見たら昔の教え子さん。
わずか一年のつきあいではあったけど、実家の愛媛は松山に引っ込んでからも年始や暑中見舞いを欠かさない義理堅い男。
なんと中身は即席メン!
同封のカードには、我が身を案じてくれるメッセージが。

もうね、花粉症だから涙止まりません。
この仕事をやってなければ、こんな激励もらえることは絶対にない。

苦しくとも歯を食いしばってもうちょっとがんばるよ、という気持ちにさせてくれた。

コーヘイありがとう!

【2011/03/19 23:15 】 | たわいもない日記 | コメント(2) | トラックバック(0) |
ゾンビランド
3/15(火)

先日の地震以来、余震つづきでしかもテレビやラジオをつけても娯楽性一切なし。
それは仕方ないとしても、伝えなくてもいいような都内での放射能数値とかやるようになって、もはや不安助長しているにすぎない報道に辟易。アナウンサーたちはどこか他人事のように白々しくすら感じる。
なので、ここは情報を数時間でもシャットアウトして…ということで、ケーブルテレビのオンデマンドが半額割引日を利用し、映画を見ることに。

まずはその一本目。せっかく普段利用するシネコンにてリバイバル上映があったのに見逃してしまった「ゾンビランド」。
ゾンビを題材にしているが、完全なるロードムービー。しかもコメディ要素が強い。
えぐいシーンにも必然性があり、世紀末臭が全体を覆っているのに暗さ、絶望感がないのは、主人公があまりにひょうひょうと生き延びているためだろう。
暗い方向ではなく、笑いの方向に振っているのは、ちょうど今の時期にぴったり。

生き残るための五箇条(実際はもっと多い)を忠実に守って、我が身を守ってきた冴えないおたくな主人公。
ゾンビハントを生き甲斐にすらしているマッチョガイ。
この二人が偶然にも出会い、さらに詐欺師の姉妹も合流して、安全地帯と噂されるロサンゼルスの遊園地パシフィックランドに向かう。

劇中、アメリカの生活を知らないと、いまひとつよくわからない描写やセリフがある。
その最たる例が『トゥインキー』という名称。
僕も当然知らなかったのだけど、途中でメーカーロゴつきのトラックがかく坐していて、そこから大量のお菓子が流れ出てくる場面があり、マッチョの方が「これじゃない!」と残念がるので、どうやらお菓子のたぐいだとわかる。
ただ「近い将来、トゥインキーが食べられなくなる」というセリフが、実はその製品に対するパロディだと知ったのは、鑑賞後ネットでトゥインキーを調べていたときにわかったのだけど。
※映画「ウォーリー」にも登場するほどの保存性を誇り、『人類が滅んでもゴキブリとトゥインキーは残る』と揶揄されていたらしい。
またおデブ御用達のジャンクフードで、それが途中に出てくる太ったゾンビにもフィードバックされているようにも思えた(もちろん見たあとに思い出して)。

もちろんそれを知らなくても、充分すぎるほど楽しめるし、現におもしろい。
タイトルでググるともはや公開からけっこう経っているので壮絶なネタバレが書かれているのだけど、幸いにも僕は結末を知らなかったので最後までハラハラして、時にはほろりとして、十二分に楽しめた。

しんどい今だからこそ、見てよかった映画。
でもトゥインキーがどんな味なのか、すごく気になったり(あとはピンク色でコーティングされているのに「ナッツの歯触りが好きじゃねぇ」と言われたこれも謎のお菓子「スノーボール」も)。
【2011/03/16 15:34 】 | 映画鑑賞記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
インナーワーク
3/6(日) 晴れ(急に暖かくなり)

ひたすら粘土をこねる一日。
腰が痛い、肩が凝る、集中力の消費量が激しい。
とりあえずウェルカム人形の形出しはほぼ完了。
表面処理と色塗りは今週中にやるつもり。できあがったら送らないと。
当日朝でいいかなと思っていたこともありました。それじゃ全く間に合ってないじゃんか!

他同時進行のブツも徐々に形がFIXしてくる。
ミリプット(エポパテ)は手が真っ白になるけど、タミヤのに比べて比較的割安。
硬化時間もちょい長めなのでやりやすいが、とにかく手が汚れる。

一方の速硬化タイプのタミヤエポパテはべたつきが強いかわりに、当たり前だが食いつきがいい。
硬化時間も早く、強度も充分。そして手が汚れないから普段はこれを愛用。

そしていつ買ったのか覚えてないクレオスのMr.クレイ(軽量石粉粘土)。
これがフォルモのような扱いやすさでファンドのごとくのきめ細やかさ。
ドライヤー併用すれば硬化も思いのまま。
ウェルカム人形はこれで作った。
水研ぎ(耐水ペーパーがけ)ができないものの(水をつけると強度が失われて表面が溶ける)ペーパー自体はかけられるから、やや大きめのブツにはちょうどいいかも。
問題は表面処理か。
サフをしみこませる勢いで吹き付ければ原型にはできるだろうけど、一点ものでは下地のグレーが発色を悪くするので今回はパス。
まぁいわゆる「人形」的な着地地点を目指す予定。

BGMはひたすらベスパ☆くまメロかKARAの韓国盤。
平気で二周目、三周目に突入。
KARAはさすがにやや飽き気味だが、くまメロはいいなあ。
テクノサウンドなのにキンキンしてないのがとにかくいい。
二枚目の最後の曲(POPのピアノver)がとにかく音と歌詞がよくて泣ける。
アルバム途中に通常版もあるのだけど、ピアノになるとずいぶんと印象が変わるんだなあ、と。
あとはファーストアルバムの1曲目から4曲目も好み。
トーテムポール・マッカートニーって。
【2011/03/06 22:09 】 | たわいもない日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
何が違うのだろう?
3/3(木) 曇り(今日も寒い)

最近、ようやくツイッターにも慣れてきた。
自分宛の返信がmixiのようにすぐ下に表示されないため、「なんだよぅ、ぼくをむししないでよぅ」状態だったものの、@をクリックすればいいことに気づいたのは、わりとあとになってから。
当初、お気に入りのアイドルやアーティスト、タレントのつぶやきをROMるのがメインだったため、しくみが今ひとつわかって無くてもさほど問題がなく、ゆえに機能を覚えなかったという事実。
昨年晩秋あたりから、私塾の告知のためにROM専をやめる。
しかし市井の民が自分の思うところをつぶやいたところで、誰が関心を寄せよう。
その後、連携している画像投稿サイトに動画gifをアップできることに気づき、現在はそれを使うようにしている。

基本、文字列だけではかなりの確率で誤解されるような強硬発言が多いので、そのあたりはクローズドな日記に任せ、ツイッターではなるべく気づいた有意義と思える情報の発信と、やはりお気に入りの人たちへの応援を。

インディーズ出身のユニットの方々(といっても僕がフォローしているのはオーラルヴァンパイアと先日以来気になってamazonでアルバムまとめ買いしたベスパ☆くまメロだけなのだけど)は、返信をくれる確率がとても高い。
こっちは一ファンなので、ライブがあったら感想を、おもしろいつぶやきがあったらコメント寄せたくなるのは、ある意味自然の摂理。でも向こうさんは雲の上の人。少なくともステージの上とフロアの決定的立ち位置の違いがある。
それなのに返事をくれる。
オーラルヴァンパイアのレイブマンは、昔の音源についてなどさまざまな質問にも答えてくれる。
同エキゾチカ様は主にmixiつぶやきで、たくさん寄せられるコメントに対して特に気になった発言を拾って返してくれる。
うれしいことにベスパ☆くまメロのボーカルさん(まだ名前を覚えていない…)も、勢い曲が気に入ったのでアルバムまとめ買いします!とつぶやいたら、しっかりとお礼の言葉をいただいてしまった。
ものすごくマメであると感じる以上に、ひとりひとりのファンをものすごくそばまでおりてきて握手してくれる感覚。大統領選挙で候補者が集まった衆人の手を握るのと似ている。
正直、最初に返信をもらった際「え、なんで?」の疑問の方が大きかった。もちろん返信をもらうことは、舞い上がるほどの喜びなのだけど、こんなちょっとしたきっかけで昨日今日ファンになったような存在でも、昔から支えてくれている方々同様に接してくれるのか、と。
むしろそのスタンスによりいっそう惚れ込んでしまうのだけど。

一方、カテゴリー・アイドルにそれはない。
しかしながら、それはたしかにわからんでもない。
事務所的に「特定のファンに対して返信はNG」と肌で感じるところがある。
意地でも答えない。質問を流しても、返事には「みんな」とつける。

僕はこれを上記のユニットさんたちと比べて「冷たい」「ファンを大事にしていない」とは思わない。
アイドルを恋愛対象として見てしまうファナティックなファンたちにとっては「オレのつぶやきには返さないのに、あいつには返している」とジェラシーが千里を焼くほどであろうことは、想像するにたやすい。

僕がフォローしている中で役者さんカテゴリーの方がひとりいる。
古くはロビーナを演じたあの人。
この方は一風変わっていて、返信を同じタレントカテゴリーだけにとどめているのかと思えば、まったくの一般人にもしっかり返すことがある(僕はなぜかまだ投げかけたことがない。もやしもんの時がたぶんチャンスだったんだけど…)。
ずいぶんと等身大な印象。ようは気になったら返す。気にならないのは当然スルー。噛みついてくるような攻撃的なつぶやきにも、おそらく同じ土俵には登らない大人の対応。

タレント、アイドル、アーティスト、役者。あくまでファンは見守り応援すべきで、見返りを求めないある種「無償の愛」スタイルが基本。
ところがインターネットが普及し、有名人がブログで私生活や嗜好性をかいま見せ、そこにコメントという形で実にたやすく自由に食い込むことができるようになって、いささか様相が変わった。
ラジオ番組なら「読まれる」「読まれない」はネタのデキ次第に寄るところだったのに、ブログのコメントにネタの秀逸さは不要。
さらにそれがツイッターという「感じたことをそのままタイピングして送信」できるようになり、さらにリアルタイムでつぶやかれている点から「時間を共有している」錯覚を覚えてしまう。
アイドルがつぶやき、それに間髪入れず茶々を入れる。
返事はなくとももはや精密機械のごとくつぶやき毎に入れ続ける。

アイドルがコメント返しやつぶやきへの返信をし始めたら、相当な労力がかかることは必至。
以前、小桃音まいがリプライ祭りと称して、つぶやきに対してことごとく返信した一日があった。
携帯の充電が二回必要なほど、それこそずっと返信し続けている状態。
どんだけ大変かを、端から見て充分すぎるほど感じた。
だからこそ我々ファンは「みんな」の領域から出るべきではないと思う。

でももし「みんな」の中でラッキーガイが生まれるラジオ投稿が読まれるようなスタイルになったら、ますます応援したくなるだろうなあと思うのもまたしたり。
【2011/03/03 23:49 】 | たわいもない日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
「悪魔を見た」「戦火の中へ」
3/1(火) くもりのち雨(ずいぶんと寒い)

韓流スペシャルというわけでもないのだけど、近場のシネコンではやっていないため、映画の日を逃す手はないということではなからハシゴ決意。
しかし上映時間の間がほとんど無く、昼を挟むのに昼食を取る時間がない。
しかし結果的に一本目に見た「悪魔を見た」が、あまりに凄絶だったため食欲ゼロに。
コンビニでチョコバーを買ってかじっておしまい。

さてその「悪魔を見た」であるのだけど、これけっこう楽しみにしていた。
なにしろ「親切なクムジャさん」以来のチェ・ミンシク。
wikiみたら5年ぶりの映画。
一時期、韓国の一部役者が破格のギャラを要求しているとしてソン・ガンホとともに名が上がって以降、見かけなくなってしまったので、ちょっと心配だった。あんな芝居ができる役者が引退するには早すぎると思っていたが、杞憂に終わったのはホントにうれしい。
そして今回「クムジャさん」と似たシリアルキラー。
しかし手口はより凄惨で醜悪。
とても「反則王」の監督さんとは思えないほど、ストレートな描写。
いや、「甘い人生」でもけっこうすごかったっけ。
イ・ビョンホンは「甘い人生」「グッド・バッド・ウィアード」に続く同監督では三連作目。
よほど買われているのだろう。よくよく見るとチェ・ミンシクも「クワイエット・ファミリー」で出演している。

劇場は昔は映画の日と言ったら歌舞伎町だったのに、今は一館のみになってしまった新宿ミラノ座。
予告編を一切見ずに劇場に足を運んだため、二度ほど席から飛び上がらんばかりに驚かされてしまった。
※先刻、予告を見たらかなり重要なシーンをおしげもなく披露。いや、もう少し抑えてよ…。ニフティに至っては冒頭の殺戮シーン(実際はちょっと違う)をまるまるオンエア。正気かよ、と。

チェ・ミンシク演じるシリアルキラーに対して、観客がイ・ビョンホンと同化するべく映し出される冒頭のシーンからして、正直目を背けたいほどのストレートさ。
とにかく人がむやみやたらに傷つく。それも女性ばかり。年齢職業問わずだ。
どうもレイプものは苦手なので、胸焼けがひどい。見ているときは嫌悪感しかなかったのに、見終わってからしばらくするとリフレインしてきて、僕もまともじゃない…と自己嫌悪に陥るほど。特に病院のシーンはその後のシーンのカタルシスもあって、強烈に刻み込まれてしまった。ううう。

韓国映画、とくにクライムサスペンスものは、ハリウッド映画ではぜったい助かるキャラを平気で殺す。間一髪助かるんだろ?がまったく通用しない非常さ、ドライさ。
ぬるい邦画に慣れていると「いくら何でもやりすぎだろ」を感じるが、お約束で助かるケースが皆無なため、誰が助かり誰が死ぬのかさっぱり予測できず、結果として妙に肩に力が入ったまま見続ける羽目となる。

上映時間二時間半。すっかり疲れてしまい、DVDは買わないよと見終わった瞬間には思ったものの、半日が経つとまた見たくなるから不思議だ。
それにしても韓国の女優さんの潔いまでのぬぎっぷりに、邦画界隈も少しは見習ってほしい。
拉致られて裸に剥かれているだけで、もうどうしようもない悲壮感と絶望感が出ることを知った。
恐怖ですくんで無抵抗なのも頷けてしまう。

狂気のチェ・ミンシクももちろんだけど、イ・ビョンホンの芝居幅はいったいどれだけあるんだという底なし加減。前作「グッド・バッド・ウィアード」の目の焦点が合わないイカレ野郎もすごかったが、今回のセリフが極端に少ない感情もあまり表に出さない役回りなのに、見事にスクリーンを通してこちらに伝わってくる見事さ。
なにより肩幅がしっかりあるので、シルエットから強そうなんだよなあ。

角川シネマ新宿へ向かう道中、同じくクライムサスペンスものの邦画「冷たい熱帯魚」をスルー。これも見たかったけど、正直かなり「悪魔を見た」で疲れてしまったので。
じゃあ「戦火の中へ」が娯楽映画か?というと、全くそうじゃないんだけど。

クォン・サンウ目当てとおぼしき韓流大好きマダムと、やけにシニア層が目立つ劇場内。
朝鮮戦争が舞台だから?

史実に基づいた映画というと浪花節お涙ちょうだいに料理してしまうのが邦画。
韓国映画はそこまで泣きを強要しない。
ただ「かつてこんなことがあった」を伝える感じ。
「シルミド」もそうだったけど、全滅したと思わせて実は生き残りがいるという点も妙にリアル。
しかもそこに本物を連れてきてエンドロールで語らせる。
正直、話の内容には?がついて回ったのだけど、このエンディングの二人の生存者(おそらく高齢のため無くなった方もいるのだろう。だから71名中2名しか助からなかったとも思えない)の語りで僕はやられた。

それにしても「プライベート・ライアン」ばりな戦闘シーンが、冒頭から展開される。
話は単純。拠点を死守せよ、学徒兵だけで。これだけで二時間持たせてしまうのだからたいしたもんだ。

しかし気になったのは不良役のクォン・サンウのキャラクター性。
おまえ、どんだけ周りに迷惑かけているんだ?って部分が、まったく糾弾されない。
森の中でたばこ吸ってたから仲間が撃たれたというのに、次のシーンでもしっかり吸っている。
僕はてっきり「たばこよこせ」と差し出されたものを握りつぶすくらいすると思ったのに。
いつまで経っても主人公の中隊長(これが向こうのアイドルグループBIGBANGのT.O.P)とそりが合わず、それなのに騎兵隊バリな活躍。
ppsh41をたらふく食らっても死なない不死身さとか。

それでもハリウッド映画並な迫力があるのは確か。
女っ気が一切無い(一応わずかながらあるが)割り切り方も韓国映画ならでは。邦画では絶対こうはいかない。

テーマ:韓国映画 - ジャンル:映画

【2011/03/02 01:28 】 | 映画鑑賞記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。